14 May 2015

宮益坂とヒカリエ、青山へ続く渋谷イーストの洗練を味わうテラス渋谷美竹
テラス渋谷美竹は、渋谷区渋谷に建つレジデンスです。最寄りは渋谷駅で徒歩1分という圧倒的な近さ。同じ渋谷でも、駅の東側――宮益坂から青山方面へと続くこのエリアは、スクランブル交差点側の喧騒とは趣が異なり、落ち着いた大人の洗練が漂う街です。このブログでお伝えしたいのは、渋谷ヒカリエや宮益坂の上質な商業・食文化を足元に持ちながら、表参道・青山方面へも歩いて出られる、渋谷イーストならではの暮らしの豊かさ。駅至近の利便と、坂を上るほどに増す落ち着きを兼ね備えた立地を、街歩きの視点でご紹介します。
宮益坂と渋谷ヒカリエ、大人の渋谷を足元に
駅東口から青山方面へと上る宮益坂は、古くから商業地として栄えてきた、渋谷でも落ち着いた大人の街区です。坂沿いには老舗の専門店や上質なレストラン、カフェが点在し、賑やかな駅前とは一線を画す洗練された空気が流れています。坂の起点に建つ渋谷ヒカリエは、ファッションやライフスタイル雑貨、レストランフロア、劇場までを擁する複合施設で、買い物から食事、文化体験までを一か所で楽しめる頼もしい存在。デパ地下の上質な食品を日常の食材に使えるのも、駅至近に暮らす人ならではの贅沢です。流行の最先端を行く渋谷の利便を享受しながら、宮益坂側の落ち着いた佇まいのなかで暮らせるのが、このエリアの大きな魅力。仕事帰りに気軽に立ち寄れる上質な店が徒歩圏にそろうことは、日々の暮らしに豊かな彩りをもたらしてくれます。

表参道・青山へ続く、感性を磨く街歩き
宮益坂を上りきると、その先には表参道・青山という、東京随一の洗練されたエリアが広がります。けやき並木の表参道や、感度の高いショップ・ギャラリーが点在する青山は、歩くだけで感性が刺激される大人の散歩道。世界的なブランドの旗艦店から独立系のセレクトショップ、洗練されたカフェやレストランまで、上質な店が軒を連ねます。渋谷の駅前から青山の落ち着いた街並みへと、徒歩で街の表情が移り変わっていくさまは、このエリアに暮らす人だけが味わえる贅沢です。話題のスイーツやベーカリー、各国のグルメも豊富で、食の探求にも事欠きません。流行の発信地・渋谷と、洗練の街・青山。性格の異なる二つの人気エリアをシームレスに行き来できることが、渋谷イーストに暮らす醍醐味と言えるでしょう。
駅至近の利便と、進化し続ける渋谷の今
テラス渋谷美竹のもう一つの魅力は、渋谷駅徒歩1分という圧倒的な利便です。買い物やエンターテインメント、食事といった都市の楽しみのすべてが、文字どおり目の前に広がっています。MIYASHITA PARKをはじめ、近年の再開発で生まれた新しい商業施設や公園、展望スポットも生活圏で、街は今も進化を続けています。最新の流行や話題のスポットをいち早く体験できる環境は、感度の高い暮らしを求める人にとって何より刺激的。それでいて美竹・宮益坂側の落ち着いた佇まいが、暮らしの拠点としての安らぎを保ってくれます。地元に根ざした金王八幡宮など、歴史ある神社も近く、街歩きに彩りを添えてくれます。駅至近の圧倒的な利便、宮益坂・ヒカリエの洗練、そして青山へ続く街並み。テラス渋谷美竹は、渋谷の進化を肌で感じながら、大人の感性で都市生活を楽しみたい人にこそふさわしい住まいと言えるでしょう。
同じ渋谷でも、駅の東側には大人の落ち着いた洗練が流れています。宮益坂の上質な店で食事を楽しみ、ヒカリエで買い物を済ませ、坂を上って表参道・青山まで足を延ばす――駅至近の圧倒的な利便と、青山へ続く洗練された街並みを、徒歩で気ままに行き来できるのがこの立地の醍醐味です。スクランブル交差点の喧騒とは一線を画す、宮益坂側ならではの落ち着いた佇まいは、暮らしの拠点として申し分ありません。進化し続ける渋谷の最新を享受しながら、大人の感性で街を味わい尽くしたい――テラス渋谷美竹は、そんな成熟した都市生活を求める人にこそふさわしい住まいと言えるでしょう。
物件概要
| 所在地 | 東京都 渋谷区 渋谷 1-15-15 |
|---|---|
| 交通 | 山手線 / 渋谷 徒歩1分 東京メトロ半蔵門線 / 渋谷 徒歩1分 東京メトロ銀座線 / 渋谷 徒歩1分 |
| 築年月 | 2012年12月(築13.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 17階建(B3階) |
| 総戸数 | 196戸 |
| 間取り | 1K~3LDK |
| 管理 | 管理人/常駐、管理会社/株式会社日鉄コミュニティ 首都圏支店 |
設備・仕様
この街の参考情報(食・買い物・カルチャー)
- 代々木公園(東京都公園協会) (公園公式)
- 渋谷区観光協会(街歩き・カルチャー) (観光協会)
コメント
この記事へのトラックバックはありません。















この記事へのコメントはありません。