22 May 2015

豊洲市場の食文化と豊洲スマートシティの躍進、43階の湾岸パノラマに暮らすTHE TOYOSU TOWER
THE TOYOSU TOWERは、江東区豊洲3丁目に建つ地上43階建てのタワーマンションです。最寄りは東京メトロ有楽町線・ゆりかもめの豊洲駅で、825戸の大規模レジデンスとして免震構造・コンシェルジュ・フィットネスジムを備えています。このブログでお伝えしたいのは、2018年に築地から移転した豊洲市場が拓いた新しい食文化のシーン、豊洲が体現する東京の新たなスマートシティの姿、そして43階という高さがもたらす東京湾の圧倒的な眺望です。
豊洲市場の食文化と、フードタウンとしての豊洲の進化
2018年の豊洲市場開場以来、豊洲エリアの食文化は大きく進化しました。マグロの競りで知られる豊洲市場の場内飲食施設では、鮮魚・青果・厨房用品を扱うプロの市場と直結した迫力ある食体験ができ、週末の朝市は観光客から地元住民まで賑わう一大グルメスポットとなっています。豊洲駅周辺には市場の活気に呼応するように鮮魚料理・和食・寿司・イタリアンなど上質な飲食店が集積し、「食の街・豊洲」としてのブランドが確立されています。ららぽーと豊洲のレストランフロアも充実しており、平日の夕食から週末の特別な食事まで、多彩な食のシーンが生活圏に揃っているのは豊洲ならではの豊かさです。

豊洲のスマートシティとUTM環境、先進的な都市生活の享受
豊洲は東京の新都心の一翼を担う再開発エリアとして、整然とした街路・公共施設・緑地が計画的に配置された先進的な都市環境が整備されています。豊洲公園の水辺の緑、アーバンドック方面の複合施設、新しいオフィスタワーが並ぶビジネス街が共存し、職住接近の最先端を行く環境として注目されています。周辺には大型商業施設・病院・学校・公共交通が揃い、生活インフラとしての完成度は高水準。東京2020の競技会場として整備された施設が周辺に残り、スポーツや文化の機能も充実しています。国内外から注目される新興の都市エリアに住むことは、東京の変化と進化を最前線で体感するというユニークな体験でもあります。
43階の湾岸パノラマと免震構造の安心、有楽町線の快適アクセス
THE TOYOSU TOWERの43階という高さは、東京湾・レインボーブリッジ・お台場・富士山まで見渡せる圧倒的な湾岸パノラマをもたらします。免震構造は地震の揺れを大幅に低減し、湾岸の高層に住まう安心感を裏打ちします。コンシェルジュ常駐・フィットネスジム・大規模共有施設が、825戸のコミュニティの暮らしの質を日々支えます。有楽町線で有楽町・大手町・永田町まで快適にアクセスでき、ゆりかもめでお台場・新橋方面へも楽に移動できます。豊洲市場の食文化と湾岸スマートシティの活力、43階の眺望と免震の安心。東京の新しい顔であり続ける豊洲で、THE TOYOSU TOWERは都市の先端を生きる住まいとして、住む人に唯一無二の体験を提供します。
THE TOYOSU TOWERから毎朝望む東京湾の光景は、この街に住む者だけが日常として享受できる特権です。豊洲市場の開場によって更新された食のシーン、次々と整備される公共施設やインフラ、東京の新都心として進化し続けるこの街のエネルギーを、43階の高みからすべて俯瞰できる。フィットネスジムで朝のトレーニングを終えたあと、豊洲市場で仕入れた新鮮な魚を自分で調理して食べる週末の朝食。そんな贅沢が、ここでは普通の日常になります。免震構造の安心感に支えられながら、大規模タワーのコミュニティのなかで充実した暮らしを実現できる。有楽町・大手町へのスムーズなアクセスも、ビジネスパーソンには心強い日常の利便です。東京湾岸の未来都市に自ら根を張ることで、都市の進化を体験しながら暮らすというTHE TOYOSU TOWERならではの住まい方は、東京での生活に新しいページを加えてくれます。
物件概要
| 所在地 | 東京都 江東区 豊洲 3-6-5 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ有楽町線 / 豊洲 徒歩6分 ゆりかもめ / 豊洲 徒歩7分 |
| 築年月 | 2009年01月(築17.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 43階建(B1階) |
| 総戸数 | 825戸 |
| 間取り | 1LDK~4LDK |
| 管理 | 管理人/常駐、管理会社/三井不動産住宅サービス株式会社 東京東支店 |
設備・仕様
この街の参考情報(食・買い物・カルチャー)
- 深川不動堂(江東区の名刹・門前仲町) (寺院公式)
- 江東区公式サイト(行政・暮らし情報) (区公式)
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