21 May 2015

58階の圧倒的都心パノラマと隅田川テラス、勝どきの水辺に聳えるTHE TOKYO TOWERS MIDTOWER
THE TOKYO TOWERS MIDTOWERは、中央区勝どき6丁目に建つ地上58階建てのタワーマンションです。最寄りは都営大江戸線の勝どき駅で、都心ウォーターフロントの要衝に位置しています。このブログでお伝えしたいのは、58階という圧倒的な高さがもたらす都心パノラマの眺望、隅田川テラスと水辺の散歩道の魅力、そして再開発が進む勝どき・晴海エリアの都市の活力です。1,461戸という大規模タワーコミュニティとしての豊かな共有施設も、この住まいの大きな魅力です。
58階から見渡す東京のパノラマ、都心最上位の眺望
地上58階という高さは、東京の超高層タワーのなかでも際立つ存在感を誇ります。高層階からは、東京湾の広大な水面、レインボーブリッジ、東京スカイツリー、新宿・渋谷方面の高層ビル群まで一望できる360度のパノラマが広がります。昼間の開放的な青空と都市の広がり、夜は無数の灯りが輝く都心夜景の美しさは、住む人だけが日常として享受できる特権です。コンシェルジュが常駐し、フィットネスジムやパーティールームなど大規模タワーならではの共有施設が充実することで、暮らしの質は最高水準に保たれます。都心ウォーターフロントに立つこの一棟は、東京という都市のダイナミズムを最も間近に感じられる住まいと言えるでしょう。

隅田川テラスと水辺の暮らし、勝どき橋の景観美
THE TOKYO TOWERSの足元には、隅田川テラスの遊歩道が広がっています。川沿いの散歩道は整備が行き届き、朝のジョギングから夕暮れ時の散歩まで、水辺の気持ちよい空気のなかで時間を過ごせます。隅田川テラスからは、国の重要文化財にも指定されている跳ね橋・勝どき橋の美しいシルエットが眺められ、水面に映る東京の景観は特別な情緒を持ちます。屋形船や水上バスが行き交う隅田川の風景は、現代の都市生活にいにしえの江戸情緒を重ね合わせ、東京ならではの独自の魅力を生み出しています。水辺に暮らすことのゆったりとした解放感と豊かさは、タワーの眺望と並ぶ、このエリアならではの生活の喜びです。
勝どき・晴海の再開発と都市の活力、大江戸線の利便
勝どきは、晴海選手村の再開発(HARUMI FLAG)をはじめとする大規模都市再開発が進む、東京のウォーターフロントエリアです。新しい街並みと公共施設、公園・商業施設が次々と整備されており、生活環境は今後さらに充実していくことが見込まれます。都営大江戸線で汐留・六本木・新宿方面へスムーズなアクセスが可能で、都心のビジネス拠点への通勤も快適。周辺の大型スーパーやショッピングモールで日常の買い物も完結します。勝どき橋の景観と水辺の暮らし、58階の眺望と大規模タワーのコミュニティ、そして都市再開発の息吹。すべてが揃ったこの住まいは、東京の都市生活の最先端を体現しています。
THE TOKYO TOWERS MIDTOWERに暮らすとは、文字どおり東京という都市を58階の高みから俯瞰しながら生活することです。毎朝カーテンを開けるたびに広がる東京湾のパノラマ、夜景に輝く都心のきらめき、隅田川テラスでの水辺の朝の散歩。その日常の積み重ねが、都市生活者としての充実感をじわじわと高めていきます。フィットネスジムやコンシェルジュなど大規模タワーならではの上質なサービスが、暮らしの根幹を支えながら、1,461戸のコミュニティという大きなスケールが、セキュリティと管理の安心感をもたらします。再開発が進む晴海・勝どきエリアの都市の活力とともに、水辺ならではの開放感と眺望の贅沢を毎日の暮らしのなかに取り込める。東京ウォーターフロントにこそふさわしい、スケールの大きな都市生活を実現してくれる住まいです。
物件概要
| 所在地 | 東京都 中央区 勝どき 6-3-2 |
|---|---|
| 交通 | 都営大江戸線 / 勝どき 徒歩5分 |
| 築年月 | 2008年01月(築18.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 58階建(B2階) |
| 総戸数 | 1,461戸 |
| 間取り | 1R~4LDK |
| 管理 | 管理人/常駐、管理会社/住商建物株式会社 |
設備・仕様
この街の参考情報(食・買い物・カルチャー)
- 月島もんじゃ振興会協同組合(もんじゃ公式) (グルメ公式)
- 中央区公式サイト(行政・暮らし情報) (区公式)
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